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searcher AD アナログ式口外汎用歯科X線診断装置

Point1 被曝量にも配慮した先付点火方式

先にフィラメントを温め、温度が定常の状態に達したときに初めて高電圧を加える方式。
同時点火はフィラメント点火用のフィラメント電圧とアノード・カソード間の高電圧を同時に加える回路方式。

Point1 被曝量にも配慮した先付点火方式

Point2 デジタルとアナログに対応

Point2 デジタルとアナログに対応

デジタルとアナログはボタンで切り替え。 アナログの場合は2種類のフィルムタイプをボタン操作で切り替えることもできます。 さらにX線被曝量低減になるように、管電流を4mAと7mAの2種類を切り替えられるようになっています。
今はフィルム撮影方式をお使いの医院様でも、デジタルシステムに切り替えるときに、センサー式、イメージングプレート式など選択の範囲が広がります。

Point3 位置づけしやすいデザイン

Point3 位置づけしやすいデザイン

ポジショニングが容易な新デザインX線ヘッド

ヘッド部をできるだけ薄く、なおかつ位置づけしやすいようにコーン部の長さも考慮したデザインです。

Point4 覚えやすいデザイン

Point4 覚えやすいデザイン

使い方はいたってシンプル。
撮影する歯と、患者さんボタンを選ぶだけで、適切な撮影条件にセッティングされます。
感度は16段階で、ご使用環境に最適な感度を設定可能です。

  • 販売名:サーチャーAD DX-097 | 医療機器認証番号:223ABBZX00137000 管理医療機器・特定保守管理医療機器
  • 製造販売元:タカラメディカル株式会社 兵庫県尼崎市額田町5-15