ADR NEO:デジタル画像情報ソフトウェア
口腔内カメラやレントゲンで撮影した画像を使用する目的や場面に合わせて様々に処理。
診断から治療、患者さんへの説明まであらゆる場面で活用できます。
Point1
画面背景変更

お使いの端末の用途に応じて背景を変更することができます。例えば診断時には背景を黒く、患者さま説明時にはグリーンに設定するなど、見やすい背景をお選びください。

見やすい背景を選択できる。

Point2
操作アイコンのカスタマイズ

お好みに合わせて配置変更ができるだけでなく、使いたい機能だけをピックアップ可能。 導入したばかりの時は簡単な配列、徐々にいろいろな機能を追加することもできる、とても使いやすい機能です。

操作アイコンのカスタマイズ

使いたい機能を思いのまま選択・表示

Point3
ピクチャーフラッシュバック(患者毎表示記憶機能)

今日説明した画像、配置、すべてが次回の同一患者さま呼び出し時に再現されます。前の説明資料が自動表示され、患者さまもスタッフも鮮明に記憶がよみがえります。

ピクチャーフラッシュバック

前の説明資料を自動表示

Point4
ブーメランオーダリング

撮影した画像は子機へ自動表示。チェアサイド端末からの撮影オーダーにより、エックス線撮影を実行。サーバーに表示された画像を確認し保存すると、その画像が自動的にオーダーを出したチェアサイド端末に表示されます。チェアサイドで患者さまの画像を検索して呼び出すという手間は一切必要ありません。

ブーメランオーダリング

撮影した画像を子機へ自動表示

Point5
画像レイアウト変更

5枚法などの一般的表示レイアウトのほか、医院で好きなレイアウトを作成し、テンプレートとして活用できます。

画像レイアウト変更

画像レイアウトの変更が可能

Point6
お絵かき

口腔内画像、エックス線画像の上に簡単に描けるお絵かき機能。 説明時にわかりやすいと評判の機能です。

お絵かき

お絵かきで患者さんへの説明も簡単に

Point7
簡単印刷

6つの定型レイアウトのほか、お好きなレイアウトを作成できます。
患者さまへの説明画像を下のサムネイルから上の緑の枠へドラッグ&ドロップするだけで簡単に説明資料が作成できます。

簡単印刷

好みにあわせて簡単印刷